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花火の撮り方〜今昔 [EOS 20D]

今日は調布花火大会。自宅は対岸だが、それでも毎年物凄い数の人が訪れて大混雑。そんな中、我が家はベランダから眺められるのでありがたい。
かつてフィルムで花火を撮る場合、ISO100のフィルム(デイライト)を入れて、絞りはF8、シャッター速度はバルブに設定して三脚で撮る。これが定石だった。
デジタルになってからも、その理屈は変わらず、ISO100、WBは太陽光、絞りはF8、シャッターはバルブだったはずなのだが、最近は、花火の方が進化していて、明るさを増し、色も鮮明になった今、絞りはF8では明る過ぎるので16まで絞り、WBも色がアンバーに転ばないよう電灯に設定するのが良いらしい。 
 
EOS 20D,Distagon 25mm F2.8 ,Distagon 35mm F1.4
 
 
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